至天の座アルカディア零式:ヘビー級 4層前半 賢者のヒールワーク

至天の座アルカディア零式:ヘビー級 4層前半の賢者のヒールワークを共有したいと思います。
※「エウクラシア・プログノシスII」は「Eプロ」と略して表記しています。
開幕〜細胞付着・前期まで
| ギミック | 魔法/アビリティ |
|---|---|
| (開始前) | ゾーエ+Eプロ |
| フィクサー・オブ・アルカディア | ケーラコレ、イッソクコレ |
| リーサルスカージ | Eプロ、ケーラコレ、ピュシスII |
| 細胞付着・前期 | パンハイマ、Eプロ、ホーリズム、ケーラコレ |
| フィクサー・オブ・アルカディア | (ケーラコレ)、ゾーエ+Eプロ、イッソクコレ |
詠唱開始前(開幕からだいたい2〜3GCD後)にケーラコレを使うと、リーサルスカージの直前にリキャスト可能になります。
細胞付着・前期の動き方は、以下のとおりです。
- 細胞爆発で削られたHPを回復するため、デバフカウント14秒あたりでパンハイマ
- AOEが発生したら、移動しつつEプロ > フレグマ > トキシコン
- AOE捨て終わったあたりでホーリズム
- デバフ爆発後、安置に移動しつつEプロ
- 頭割りの直前にケーラコレ(フィクサー・オブ・アルカディアまで効果が残る)
細胞付着・中期
| ギミック | 魔法/アビリティ |
|---|---|
| (AA) | クラーシス+ハイマ、ソーテリア |
| 細胞付着・中期 | ケーラコレ、ピュシスII |
| スプラッターシェッド | ケーラコレ、Eプロ、イッソクコレ |
細胞付着・中期前のAAが痛いので、ソーテリアを使い、STにクラーシス+ハイマをかけておきます。
細胞付着・中期では、1回目の線切り前あたりでケーラコレを使っておきます。中期は線切りと塔踏みだけでアダーガル余るので。
クルエルコイルが終わる少し前くらいにピュシスを使い、スプラッターシェッド用のEプロにバフを乗せておきます。
細胞付着・後期
| ギミック | 魔法/アビリティ |
|---|---|
| 細胞付着・後期 | Eプロ |
| ドロップスカージ | Eプロ、ケーラコレ |
| フィクサー・オブ・アルカディア | (ケーラコレ)、ゾーエ+Eプロ、イッソクコレ |
細胞付着・後期でボスがタゲれなくなったら、Eプロをかけて塔踏みで受けるダメージでアダースティングを稼ぎます。
ドロップスカージは竜からの攻撃の後に来る円範囲です。MTとSTが散開したらEプロでバリアをかけておき、竜からの攻撃と同時あたりにケーラコレを使います。フィクサー・オブ・アルカディアは、そのケーラコレとゾーエ+Eプロで受けます。
細胞付着・終期
| ギミック | 魔法/アビリティ |
|---|---|
| 細胞付着・終期 | パンハイマ、Eプロ、ホーリズム、ピュシスII |
| スプラッターシェッド | ケーラコレ、Eプロ |
細胞付着・終期の詠唱が完了し、AOEが発生したタイミングでパンハイマを使い、細胞爆発/ラヴェナスリーチで削られたHPを戻すのに利用します。ここはバーストのタイミングなのでAOEを避けつつ、フレグマ > Eプロをかけて、散開するタイミングでホーリズムをかけます。
ラヴェナスリーチが終わったら、ピュシスII > Eプロをかけます。線切りの時はスプリントを使い、その後の安置の駆け込みではMTもしくはSTにイカロスで飛べるようにしておくと前後どちらに安置ができた場合でも避けやすいです。
安置に駆け込んだあたりでスプラッターシェッド用のケーラコレを使っておくと、その後のリーサルスカージまでにリキャスト可能になります。
細胞付着・終期後〜最後まで
| ギミック | 魔法/アビリティ |
|---|---|
| リーサルスカージ | ケーラコレ、Eプロ、プネウマ |
| スローターシェッド | ピュシスII、ゾーエ+Eプロ |
| スローターシェッド | ケーラコレ、Eプロ、フィロソフィア |
| スローターシェッド | Eプロ、パンハイマ、ホーリズム |
スローターシェッドの2回目あたりがバーストのタイミングです。